お知らせ

2015-12-14 10:11:00

一般社団法人ふじ相続・後見サポートセンターでは、最近特に相談が多い 『相続対策(現金化・分割対策・納税資金準備)としての不動産の処分』において、センター内に【不動産部門】を設け、専門家チームのサポートのもと、 「売主の味方」として、より高い値段で売却するお手伝いをさせて頂いております

とは言え、

最近では多くの方が上記理由により不動産(特に市街化区域農地)を処分し始め、 富士市内では売物件が飽和状態になりつつあります。

それにより、 条件の良い土地しか売れなかったり、価格をかなり下げなければ売れなかったり、ただでさえ「(所得格差による)若者のマイホーム離れ」も進んでおり、 そこに追い打ちをかけて「消費税の増税」と。

今後は、ますます不動産の処分が厳しくなってくると予測されます。

【使用していない不動産(雑種地・市街化区域農地)】 【使用しているが維持管理に苦労している不動産(貸地・マンション等)】 をお持ちの方は、一度検討してみてはいかがでしょうか?

売りたい時に売りたい金額で売れることは滅多になく、 また、判断能力が無くなってからでは売却(契約)することもできません。

次の世代も不動産で残されるのは迷惑かもしれません。

元気なうちに余力があるうちに準備が必要です。

不動産でお困りの方は、 当センター不動産部門の牧野(0545-51-7685)までお電話ください。

相談料&査定は無料です!